MEDICAL DX / メディカルDX支援

診療の記録を活かし、文書作成の負担を減らす。

カルテの作成、医療文書の下書き、データの連携。
日々の業務に合わせて、医療データを使う仕組みを開発します。

人物の横顔に医療データの図が重なる医療DXのイメージ

01 / CASE STUDIES

記録の作成を支える、
2つの開発事例

過去に蓄積されたデータを学習に活用。
生成結果の評価まで含めて取り組んでいます。

02 / APPROACH

生成機能と、現場での使い方を一緒に考える

01 — DATA

蓄積した記録を学習に

カルテや医療文書など、これまでに作成したデータを生成に活用します。

02 — EVALUATION

生成精度を評価する

生成結果を評価し、業務で使える基準を満たしているかを確認します。

03 — OPERATION

医師の確認を運用に

医療文書は下書きとして生成。医師のレビューを経て使用する流れを組み込みます。

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03 / SERVICES

予約・データ連携・情報共有も

文書作成以外の医療業務にも、
専用のサービスと個別開発で対応します。

PROJECT FLOW

現在の業務の確認から、導入・運用まで

  1. 業務を確認対象業務・担当者・データを把握
  2. 仕組みを設計既存環境と運用に合わせて要件を決定
  3. 開発・検証機能と生成結果をテスト
  4. 導入・運用確認手順を含めて業務へ組み込む

LET’S TALK

まずは、負担の大きい業務から。

利用中のシステムと、改善したい作業をお聞かせください。
初回は業務の概要だけで構いません。患者情報の送付は不要です。

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